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「ちょっと今日は、殺し合いをしてもらいます♪」


そんな軽いノリで行われた殺し合いという名のゲーム。

チーム分けのくじを引いて、同じチームの人を探す・・・。


チームは「大和撫子」・・・きっと女の子ばかりのチームなんだろうな。

そんな事を考えていると、「大和撫子、集合場所」と書かれた場所にたどり着いた。

「あ、なつめこです。よろしk・・・・」



六波羅「どうも。教祖です」

本城「あ、どうも。コサックです」

青山「うぃ、全裸です。」

戎縄「あ、縄です!」


えっと・・・見なかった事にしてもいいかなt
助けを求めるように周りを見渡すと・・・メガネをかけた人と目があった。


高山「ポチです。・・・メガネは人生そのものです」


あっと・・・何かダメな気がしますt
更に周りを見渡す。おそらくまともであろう人たちは皆下を向いていた・・・。

(うんうん、わかる!わかるよ!!!)

そんな風に励まされ、更に見渡す。

鯖「・・・・鯖ちゃんですよ」

だ、誰か!誰かいないの!!!!!!!!!!


あわあわしていると、、、、、、、、


すごーーーーーーーーーーーーーーくまともそうな女の子と目があった。
ホッと胸を撫で下ろして声をかけると、女の子はニッコリと微笑んだ。


神足「・・・・狐です」



神様・・・ここにまともな生徒はいないのですかt・・・・orz


こうして、唯一まともな私の戦いが始まった。



約全員「あんたも人のこと言えないし!」





撫子に幸あれ。



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