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2012.07.11 めがねー
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動画撮ったのですが、グダグダになったので写真で。

赤めがねラブです(*´ω`*)こいつらの前の眼鏡も赤でした。
眼鏡ケースも赤いです。伊達眼鏡も赤いですw


さて、IGR。
川田来ちゃったので動かしてますが、初期の統率持ちはウマーですね。
レベル4で準備整いました♪
ただ、ナースなので脱ぎたくないwww

いち早く反応した高村くんの将来が不安です(o・ω・o)

脱いだらご注意くだしゃい。


あ、十時が考察で書いたような事実はありませんのでご安心を☆



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いじれないから、登録さえする気はなかったんだけど

つい(中毒者)

登録して放置かなと思ったら、川田キタ━━━━(*゚∀゚*)━━━━!!

必中、統率ウマーです。

どうしよう、困った(^q^)







さて、わざわざSkypeで履歴感想くれたみゆみゆ、しんちゃん、ありがとー!
【幸せゲーム】
そんなくだらない殺人ゲームとして島にきて4日目。

七夕を迎えたばかりの時間、クラスメートの高山くんに遭遇した。武器を構えると彼は両手をあげて戦う気はないと言った。

「ハッキングの用意が出来たんだ。一緒にあいつらをやっつけないか?」



ハッキング?
あいつらをやっつける?

そんな事が出来るのだろうか?


あぁ~と不意に納得してしまった。彼は、高山くんはあの人の仲間だったな…。

超絶なイケメンで全ての女子生徒を魅了し学年のアイドルうさっこを愛人とする唯一無二のカリスマ教祖である六波羅信也ならばやりそうだな。

六波羅信也と愉快な仲間たち…BBCか、面白いかもしれないな。

「わかった。後で合流するね」

待っていると走り去る高山くんを見送ると雨が降りだし風が強く吹き始めた。嵐がくるのかもしれない。

境内で雨風をしのいでいると見なれた姿が視界に入る。

「と、とと…キャーーー!」

姉貴と慕ってくれていた十時にいきなり殴られた。
かろうじて逃げたが2、3発と殴られて身体中が痛くなった。

「た、助けて…誰か」

殺しあいのゲーム中であり、ましてやうるさいくらいの雨風。どれだけ叫んでも届きはしない。…死ぬんだと目を閉じた。


カキーンと金属がぶつかり合う音と共にふわりと柔らかいものが私を包み込んだ。

おそるおそる目を開くと私を庇うように柏木さんが私を抱き締めていて、大蛇くんが十時の攻撃を止めてくれていた。

「柏木さん!大蛇くん!」

「大丈夫?」

うんと頷くと柏木さんは可愛らしく微笑んだ。

大蛇くんが十時をやっつけた後に二人に話を聞くと政府に寝返った生徒は倒すしかないと危ないと教えてくれた。

BBCの拠点につくと、高山くんや水野さん、千鶴、陸奥くん、岸間くんや相島くん、赤野くん、紅くんと言ったメンバーがモバイルパソコンのモニターを見ていた。

ネカマとガチホm…

命が危ういなと、浮かんだ言葉は飲み込んだ。
あれ、何か…誰か忘れて…

「リーダーいないけどやっちゃう?」
「やっちゃうか。リーダーいないけど。」
「何でいないんだろ?」
「女じゃない?」
「女だったら仕方ない」

「リア充は爆発しろ☆」

ポチっとボタンをおす。



リーダー不在のまま
ハッキングは簡単に始まった。

残りの生徒の説得と寝返った生徒を押さえ込む為に皆は駆け出していったが私はそこにとどまった。足手まといにしかならないからだ。

「あれ、仲間になってくれたんですね、ありがとうございます」

何処からともなく現れたのは超絶イケメンで(以下略)

「ろっき…六波羅くん」

「ようこそBBCへ…いや、六波羅教へ。怖かったでしょう、さぁ、私の胸に!」

「ウサッコノジャッジガコワイノデ」

全力で断ると彼の表情が少し曇った。そっか彼女は政府側に…。

「あれーリーダーいたの?」

「おぉ、我しもべたち。うまくやっているか?」

「もう少しで休めるんじゃないかな」

「うむ、全てはこの六波羅信也の思惑通りだな」

「リーダーが女にかまけてる間に人がどれだけ…」

「女ではなーい!」

六波羅くんが声を大にして叫ぶ。


「女ではなーい。男だ」


…………
……………
………………


教祖のガチホモキタ━━━━(*゜∀゜*)━━━━!!






その後、女好き…エロの代名詞の教祖は男であり後から合流した高村くんに自分の素晴らしさ、全ては六波羅教の導きだと力説していた。

高村くんが洗脳されているのを横目でみながら私たちは仮眠する事にした。

「あれ、そういえば皆、信者じゃね?よし、金払え。」

横暴な取り立てに私は首を振った。

「私、全裸教なんで宗教違います」

すると高山くんが立ち上がった。

「眼鏡は宗教じゃありません。――人生そのものです」

拍手がおこる。
チラリ派なんでという声も飛び出し、結局は高村くんだけが払っていた。





正直、寝ることが怖かったので昔からの友達である千鶴を防波堤にして柏木さんの横で眠った。最強にして最恐の二人がいれば安心だ。


うとうとしていると…

「ちょっと政府の連中かたづけてくるわ」


そういって教祖は颯爽と走っていった。


…それが六波羅信也を見た最後になった。

超絶なイケメン(略)六波羅教の教祖は無垢な少年、高村くんの胸の中でずっと生き続けるだろう。


生き残ったメンバーに六波羅教の加護あれ―――






◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
六波羅伝説を先に書かれて涙目ななつめこです。
二人が語らなかった教祖のガチホモ話が書きたかった(^q^)

時間軸はバラバラです。
ガチホモ以外はフィクションです。

感想はブログ「なつめこ日記」まで☆











六波羅伝説が2つもあがっていたので悩みましたが、教祖のガチホモ話は後世に残すべきw


てか
スマホで2000文字辛かった!
チラリともろについて色々とびかってますが、


チラリは確かにいい。チラリズムのエロさは計り知れない。

だがしかし、もろこそが、真のエロだと思う。

もろに興奮してこそ大人ではないかなとお姉さんは言いたい。

もろ派のろっきゅんはすごいと思う(^q^)

チラリがダメということではない。

そう、例えるならチラリとは1stじゃなかろうか。

チラリだけの衝撃も半端ではない。

もろは2nd…いや3rdだと思って欲しい。チラリという1stあっての3rdである。

チラリがなければもろはない。
チラリの先にもろがある。
チラリ否定のもろ派は只の変態だな。


私ももろは理解出来ない時があった。
しかし、もろを経験してそのエロさに驚愕し興奮した。
このエロさをわかっていたろっきゅんはすごい。(2回目)


そこに眼鏡があればもはや何もいらないかもしれない。
でも眼鏡の人がコンタクトにしたり普段は裸眼の人がかけてみたり、
お風呂上がりの濡れ髪で眼鏡をかけず、裸眼で目を細めたり、そういうのに萌えだしたりして、
大人になると色々と変化があるなぁと痛感いたしました。

皆も30こえたらわかるよ(しみじみ)


とりあえず、絶対領域萌えから生足派になれば大人への一歩だ☆
2012.07.09 近況
ブログ書かない時に限ってネタがたくさんある(^q^)
メモらなかったから忘れたけど←


とりあえず、ある日、前歯が一本消失しました。
元々、歯並びが悪いので気にしないでいたら(女子失格)、おもいのほか悪影響がt
前歯のありがたみを痛感しました☆

スマホでちびちび履歴書いてたら2回消えまして、心が折れました(TT)
BBCネタの宝庫なんで書きたいこといっぱいあるんですがね…

で、予定がずれまくりで休む休む詐欺になってしまいましたが、やっと真の休業にはいれそうです☆
2012.07.08 履歴コピー
戦場に天使が舞い降りた。
ふわふわのスカートの裾を揺らし優雅で可憐に彼女は舞う。

見るものを魅了し、目が合えば微笑み、痛いくらいのスキンシップをくれる。「おにいちゃん♪」微笑まれた男は昇天しかねない。

それが「爆裂ロリータ」という異名を持つ柏木未由である。

黒いメイド服に身をつつみ、男を虜にする姿は天使というより小悪魔かもしれない。

「未由、あれ取ってきて」
「みゆみゆ、いじめられた!」
「みゆ、本が欲しい」

「柏木さん、包帯を…」
「柏木さん、弾丸…」

小悪魔だけど仲間のためなら何のその、
教祖なのに御神体になられたリーダーとは違うのよと彼女は島中を駆け巡る。

「ハック中にハックされてた人とは違う><。」
「未由、それをいうならファックだ」

幼い顔に似合わず下ネタにも食いつく彼女のギャップには仲間をも魅了した。
我慢出来なくなった男が前屈みで彼女にお願いした。

「柏木さん…メ、メイド服をくだしゃ…(*'д`*)ハァハァ・・」

そんなハレンチな申し出に

「おにいちゃん、わかった。みゆ、脱ぐから見ないでね////」

ためらうことなく、しかし恥じらいを忘れずに彼女は脱ぎたてのメイド服を差し出した。「柏木さんの匂いが(*'д`*)ハァハァ・・あ?」

11時50分、先の尖った尻尾には、黒いハートが見え隠れ―――――― 紅 大和は小悪魔を覚醒させた。

男を魅了して虜にするのにあきたらず、覚醒させる。
彼女の魅力は計り知れなかった。

「柏木さん(*'д`*)ハァハァ・・」
「みゆみゆ(*'д`*)ハァハァ・・」

免疫のない仲間が完全に虜にされた夜。
彼女は極上の笑みを浮かべた。

「帰りましょ♪」

7月 7日 (土曜日)23時59分、首輪解除による生存者脱出!!プログラム緊急停止!

彼女はやはり戦場に舞い降りた天使かもしれない。






否、




柏木未由はロリータである、それがすべてだ!



―――今、すべてのおにいちゃんに宣戦布告する。


「おにいちゃん、みゆの事好き?」




◇◇◇◇◇◇◇◇

投稿した履歴のコピー。
駄文ですみませぬ。

何となく大和くんごめんなさい☆
2012.07.08 プレイ日記2
レベル1統率を狙いましたが、わずかにおよばなかった(TT)

でも早々にクラブと1取れたので平に60Dぶちこめた☆×2回

そんな感じで楽しんでました。

スマホが充電されない状態になり泣きましたが3日目に直り、チャットへ。

4日目に備えて寝ようかなと思っていたら…


ポチくんのハッキング話。


どうしよう?
ってリーダー寝たし!起きないし!

移籍を決めた時には、チームの二人が死んでましたorz

移籍したら、十時にボコられて死にかける事3回。
BBC窓で「十時がぁぁぁ」って泣き叫んで助けてもらいました。ありがとう!守られるって嬉しいね。ロリータに惚れそうになりました(*/∀\*)…殺ったのは大蛇くんだけどw

そこでようやく、BBC窓をゆっくり見たんだけど。濃かった!
メンバーが濃すぎる。ネカマとgthm過ぎる!ちょwwwほm…男塾じゃまいか?と思ったりなんかして☆


って思ってたらメンバーが一人また一人と減っていく。

そうして生き残ったメンバーと迎えた4日目。
ただいるだけで何もしないお荷物なつめこ。削るという概念がなかったので申し訳なかったorz何もしないのにずっとオンラインで更にごめんなさいm(__)m

夜になり、ようやく何かしなくてはと焦り、考えた。









白河「これは・・・や、やったぞ!遂に本マグロをGETだ!!」



やっぱり釣りだね♪
一匹しか釣れなかったけどorz


~割愛~


終わった後の会話、めちゃ楽しんかったです(*´ω`*)
BBCの仲の良さがすごく伝わりました☆

ろっきゅんがいると楽しさがますのね。さすがっす!(ログ読みなおしても笑えた)




BBCの皆様、協力組の皆様、お疲れ様でした。お荷物な私を仲間にしてくれてありがとうございます(>_<)

またご一緒させて下さいませ!


…履歴頑張りますw
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